Aquviiアクビ お気に入りブランドに追加 | ブランド情報 設立年 : 2005 創業/拠点 : 日本 デザイナー : 川辺恭造 オフィシャルサイト : http://www.aquvii.com/index.html バックパッカーみたいな事をしている旅の途中、立ち寄る街の週末ごとにマーケットを探す。偶然に出会うビンテージとか、地元のアーティストの作品などを見つけては大切な人へのギフトに、と蒐集。荷物がいっぱいになると、近くの郵便局から少しづつ送る。メールも今みたいに普通じゃなかった時代。そんな"手紙を書く"みたいな事をずっとやっていたい、と思い店を始めたのが2005年。同じような出会いをお客様にも味わってもらいたいと思って、自分でもプロダクトを作り始めました。送り出した商品たちは段々と輪を広げ、友人のお店に置いてもらったり、はたまた日本を飛び出して海外のお店に置いていただいたり。ちらっと手にしてくれた人が、あれ?みたいな違和感とか、クス!と笑ってもらったりとか、あ〜!みたいな苦笑いとか。そんな感覚がたまらなく好きで、今も変わらずそんな瞬間を求めています。Aquvii 川辺恭造[Aquvii](アクビ)ブランドコンセプト世界中を旅して探し集めた、アンティーク、vintageのパーツやインスピレーションなどの『gifts』を元に、見た人から笑顔がこぼれるような、ちょっとひねりのあるモノを創り出していきます。ブランド名でもある「Aquvii」には、アクビのように、人から人へと少しずつ伝染していけばいいな、という思いが込められています。デザイナー/ディレクター 川辺恭造某大学を中退後、和家具屋店員、セレクトショップの店長、プレス、バイヤーなどの職を経る。約半年間の北米〜ヨーロッパへの旅行の後、2005年、代官山にて「gifts」をコンセプトにアンティークとアートを融合させたshop「Aquvii」をオープン。同時にアクセサリーやユニークな小物など、オリジナルラインとしてのプロダクト制作もスタートさせる。2012年夏に代官山「Aquvii」が移転、2016年に渋谷店を代官山店に統合リニューアルし現在の1店舗のスタイルに。同時に青山で新しいスタイルのフリーマーケット「RAW TOKYO」を立ち上げたりと、なかなか落ち着かない毎日を過ごしている。そして眼鏡は中3から掛けている。 商品 (7) 絞り込む 表示する 7件の商品を表示中 7件の商品を表示中 絞り込みをリセット 表示 おすすめ順 新着順 新着順(在庫あり) 価格が安い順 価格が安い順(在庫あり) 価格が高い順 価格が高い順(在庫あり) 表示 おすすめ順 新着順 新着順(在庫あり) 価格が安い順 価格が安い順(在庫あり) 価格が高い順 価格が高い順(在庫あり) カテゴリ ブランド 性別/年齢 価格帯 価格タイプ カラー 販売タイプ 在庫の有無 絞り込みをリセット Aquvii Aquvii Wallet small / RETART / 財布 (Orange) ¥7,480 税込 クイックビュー Aquvii Aquvii Wallet small / RETART / 財布 (Black/White) ¥7,480 税込 クイックビュー Aquvii Aquvii Wallet small / RETART / 財布 (purple) ¥7,480 税込 クイックビュー Aquvii Aquvii Wallet small / RETART / 財布 (Black/White) ¥7,480 税込 クイックビュー Aquvii Aquvii Wallet small / RETART / 財布 (Pink) ¥7,480 税込 クイックビュー Aquvii Aquvii Wallet small / RETART / 財布 (Black/White) ¥7,480 税込 クイックビュー Aquvii Aquvii Wallet small / RETART / 財布 (Black/White) ¥7,480 税込 クイックビュー Previous 1 Next 1 / 1ページ
バックパッカーみたいな事をしている旅の途中、立ち寄る街の週末ごとにマーケットを探す。偶然に出会うビンテージとか、地元のアーティストの作品などを見つけては大切な人へのギフトに、と蒐集。
荷物がいっぱいになると、近くの郵便局から少しづつ送る。メールも今みたいに普通じゃなかった時代。そんな"手紙を書く"みたいな事をずっとやっていたい、と思い店を始めたのが2005年。同じような出会いをお客様にも味わってもらいたいと思って、自分でもプロダクトを作り始めました。
送り出した商品たちは段々と輪を広げ、友人のお店に置いてもらったり、はたまた日本を飛び出して海外のお店に置いていただいたり。ちらっと手にしてくれた人が、あれ?みたいな違和感とか、クス!と笑ってもらったりとか、あ〜!みたいな苦笑いとか。そんな感覚がたまらなく好きで、今も変わらずそんな瞬間を求めています。
Aquvii 川辺恭造
[Aquvii](アクビ)ブランドコンセプト
世界中を旅して探し集めた、アンティーク、vintageのパーツやインスピレーションなどの『gifts』を元に、見た人から笑顔がこぼれるような、ちょっとひねりのあるモノを創り出していきます。ブランド名でもある「Aquvii」には、アクビのように、人から人へと少しずつ伝染していけばいいな、という思いが込められています。
デザイナー/ディレクター 川辺恭造
某大学を中退後、和家具屋店員、セレクトショップの店長、プレス、バイヤーなどの職を経る。約半年間の北米〜ヨーロッパへの旅行の後、2005年、代官山にて「gifts」をコンセプトにアンティークとアートを融合させたshop「Aquvii」をオープン。同時にアクセサリーやユニークな小物など、オリジナルラインとしてのプロダクト制作もスタートさせる。2012年夏に代官山「Aquvii」が移転、2016年に渋谷店を代官山店に統合リニューアルし現在の1店舗のスタイルに。同時に青山で新しいスタイルのフリーマーケット「RAW TOKYO」を立ち上げたりと、なかなか落ち着かない毎日を過ごしている。そして眼鏡は中3から掛けている。